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東方サッカーサバイバル杯-まとめ vol.6-
2009-04-26 Sun 04:55
生き残りを賭けた決戦の開始です。
決勝T進出が濃厚とはいえ、得点10組が勝ち点1という結果になれば、
OMWPで敗退という結果が有り得る。
なので、確実に進出するならば落とせない試合である。
予選T最終戦の相手は、朱-Aka-監督。
……これ、ねこね○ソフトのゲーム名じゃないよね(汗
いやね、大好きだったんですよ、あそこのゲーム。
銀色大好き人間です!!

さて、脱線しましたが……チームは以下の通りです。


【チーム名】We Survive!
【略称】W・S
【監督名】朱-Aka-

【フォーメーション】ハクレイタイプ
【ディフェンスタイプ】プレスタイプ
【希望サイド】1P

【メンバー】
No. キャラ名  Lv ランク ハンデ アイテム
11  小町    19  F        エアマスターシューズ
10  文      24  C        究極の魔導書
 9  美鈴    24  A   -2    楼観剣
 8  ルナサ   19  D        疾風の靴
 7  メルラン  24  E        べんじょすりっぱ
 6  輝夜    20  F        重防御スパイク
 5  リリー・B 19  E        普通の指輪
 4  魔梨沙  19  E        春の足音
 3  リリカ   19  F         にんじんペンダント
 2  てゐ    19  C        パワーリスト
 1  中国    25  B        巨人の篭手

合計レベル:231
表示平均レベル:21
ハンデ合計:+11


何と、結果的にハンデは+15になる計算。
素敵なレベルです、中国がLv40っすか。
何時ぞやの紫を超えてますね、ハンデ差凄いわ……


同じハクレイプレスの対決。
ハクレイ使いとして、負けたくない&燃える試合です。

中央は美鈴に任せ、サイドはメルランが務めている。
必殺ドリブルの無い美鈴に9番は厳しいような気がするが、
こちらもハクレイで、ルナサが追いつけない可能性が高いのでこの配置は危険。
霊夢と言えども、ひりゅうのけんは危険である。
何とか止めて欲しいものだが……

サイドのメルランは、GKのガッツ減らしが目的だろう。
だが……これはちょっと勿体ない。
ハクレイの7は、プレスにすると相当前に出る。
カウンターが決まれば、即座にシュートレンジに持っていけるまで進んでくれる。
エアマス小町がいるのだから、サイド7は彼女に任せるべきな気がする。
メルランは守備でも活躍できるのでハクレイ11もこなせるし、前に出るので
ヒノ・ファンタズムも狙えるんですけどね。

正面の守備は、速度強化の輝夜とルナサ。
この辺りは、私と違って対策してきてますね。
パスもしっかりしており、ここはバッチリ固めてます。
ただ、輝夜はドリブルを止めれないので、必殺ドリブルには弱い。
ハクレイ10である文も、自動カットは強いのだがドリブルに対しては期待出来ない。
夢美のドリブル突破が活きそうである。
逆に、パスは危険なので神綺のパスが危ぶまれる。


2番は何と、てゐ。
タックルではなく、パスを封じにきてます。
これでは、魔梨沙のワンツーが封じられる可能性がある。
必殺ワンツーなので、容易ではないと思うが警戒する必要がある。


私のチームは夢美と魔梨沙で攻撃するのに対し、
相手は、美鈴、メルラン、小町、文の四人で仕掛けてくる。
役者の数は負けているので、霊夢が踏ん張っている間にケリをつけてしまいたい。



試合の結果は、以下の通りです。

3-2で勝利


決勝T進出決定。
ただし、この試合で魔梨沙の欠点が浮き彫りになってしまった。


いきなり、輝夜のシュートから始まった試合。
霊夢のガッツがいきなり減らされる始末……勘弁して下さい。
ここからカウンターを仕掛け、旧作コンビ+オーレリーズで試合開始4分で先制。
得意の得点パターンであり、幸先が良さそうである。

だが、相手もルナサを通じて美鈴へパスを通す。
PA付近からのひりゅうのけんが発動し、辛うじて弾くが再び美鈴に渡る不幸。
数分の間に2発のひりゅうのけんが飛ぶが、霊夢はしっかり守ってくれた。
ここからカウンターを仕掛け、夢美が苺バスターですぐさま追加点をあげる。
輝夜や文が防御に入ったが、カット重視のため夢美のドリブルを止めれなかった。

神綺を通じてパスは狩り、サイドの魔梨沙へボールが渡る。
最初と同じように、旧作コンビで一気に駆け上がろうとするが、
今度はてゐに止められてしまう。
エンシェントデューパーで前線に渡り、美鈴がPA内の侵入ををだんまくで止める。
だが、これが仇となった。
小町にパスが通り、即座にエアマスヒガンルトゥールが発射。
霊夢は止める事が出来ず、1点を返されてしまう。
また、この間にメルランのシュート連打を食らい、ガッツがここで尽きてしまう。

試合開始、何とメルランが自分で必殺ワンツーを二回繰り返し、敵PAに侵入。
コンチェルトグロッソをぶち込み、追加点を得る。
何というか、今回は怒涛の速さで点を入れるなぁ……

しかし、霊夢のガッツ切れは痛く、美鈴の通常シュートにアッサリ返される。
敵さんの中国は苺バスターとかを必死に止めてるのに、うちの霊夢と来たらorz
だが、前半に稼いだ得点を守って逃げ切り成功。
敵の反撃を神綺+夢美で潰して試合終了となった。
ここで、サバイバル杯決勝Tへの進出が決定した。



お互いにシュートを打ちあう試合だった。
敵の中国は、苺バスターやら魔梨沙の通常シュートの嵐を受け、残り20分頃に
ガッツが尽きてしまった。
ここで大量得点のチャンスだったのだが、思いのほか粘られてしまった。
霊夢の方も、メルランに連続して撃ちこまれてしまったのが痛かった。
ハーフラインを越えてきたら即座に撃ったので、止めようがなかった……
ガッツ削りという意味で、ハクレイ7に置いていたので上手く機能していた。
ここは、見習わないとね。

問題は、魔梨沙。
必殺ワンツー指定なので、ガッツが早々と切れると言う欠点が出た。
1Pなので消費が二倍の上、オーレリーズも320消費。
効率性を求められる7番には厳しい結果となった。
勿論、ここまでの活躍は素晴らしく、彼女無しでの勝利は有り得なかったのだが……



決勝Tは、控えとの入れ替えも可能になる。
ハクレイ7は、チームにとって重要な得点源である。
何分、夢美の苺バスターだけじゃ決定力が微妙なので……
相手を見極め、上手くチームを調整する必要が出てくる。

ハクレイ7の控えは、効率性の面では問題がない。
また、シュートもバッチリ強化してあるので、威力は申し分なしである。
相手チームが決まり次第、上手く対策を練っていこうと思う。
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