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鋼の拳を打ち砕け杯-まとめ vol.2-
2009-04-13 Mon 21:25
vol.1はザクザク更新だった……
時間がある時、しっかり書いていこう。
ちなみに、勝ち上がりトーナメント一回戦はシードでした。
鋼鉄杯の勝ち上がりトーナメントの二回戦はお米族監督。
チームは以下の通りです。


監督名 :お米族
チーム名:レジデント・オブ・ミマ
略称名 :RoM

フォーメーション :ダイヤモンド
ディフェンスタイプ:ノーマル

No. キャラ  LV   アイテム
11:フラン  32   ロケットブーツ
10:EX慧音 32   エアマスターシューズ
9:魅魔    32   根性
8:ちゆり   31   重防御スパイク
7:てゐ    29   普通の指輪
6:美鈴    32   マッハブーツ
5:バケバケ 29   天使の羽
4:幽香    33   メイド服
3:バケバケ 29   必中の陰陽球
2:大妖精  31   巨人の篭手
1:魅魔    42   鋼鉄の拳(※装備は『鋼鉄の拳』で固定)

レベル合計:352
平均レベル:32

ダイヤモンドは、よく解らないのですが……
確か、ハクレイタイプがかなり有利に働いたはず。
中盤の競り合いを制し、霊夢や夢美に確実につなげていきたい。

中盤はてゐを除けばタックルを中心に構成されており、パス指示である神綺にとって
かなり有利になってくる。
また、タックル自体も強化されていないので、突進する夢美、霊夢にとっても楽になってくる。
ボールキープをしっかりすれば、攻める分には何とかなりそうである。

問題は相手の攻め。
手数で押すEx慧音、質の魅魔、両方を兼ね備えたフランドール。
また、中盤からは美鈴が一気にオーバーラップして飛龍の拳を撃ってくる。
キャッチ=死亡の状況でこれだけ選手が揃っている以上、常に失点の恐怖がのしかかってくる。

とにかく、FWへのパスは絶対に阻止……高速MFコンビである神綺と萃香に大きな期待がかかる。
フランは咲夜で止め、魅魔はレティ、Ex慧音は……止めることは出来るだろうが、
その前に撃たれてしまう可能性の方が高い。
こちらの武器は、霊夢の夢想転生と夢美の夢幻合体!である。
後は、CKのエアマス飛龍とKOJorこぼれだまからのジャッジメントなので、
サブの決定力は期待できない。
手数では負けているので、決めれるときには決めないと手数の重さに圧死してしまうだろう。


試合結果は、以下の通りです↓
4-2で勝利

何とか次のコマへ進めましたが、この大会は心臓に悪すぎる。
シュート撃たれるたびに祈らなきゃいけないマイハートの身になって下さいよ!!(謎
この試合のMVPは、間違いなく神綺と萃香
11番という微妙な位置に配置したマッハ萃香だが、神綺の補佐をしっかり務めてくれてます。


試合開始、いきなり敵美鈴が物凄い勢いで攻めてくるが、夢美教授があっさり奪取成功。
相手の弾幕すらかわし、PAへ一直線。
先制の苺バスターが発射されるが、いきなり敵のGK魅魔がスペキャン発動。
カウンタースローは魅魔に渡り、お返しのトワイライトスパークが発射……だが、これはポスト。
跳ね返ったボールはEx慧音へ、即座にネクストヒストリー発射である。
だが、これもポスト……キャッチだったので危なかった。
美鈴がカバーし、霊夢へ送ろうとするが、敵美鈴にあっさりカット。
怒涛の勢いでPAに入り、飛龍の拳発動……てか、もう三発も撃たれた!?
だが、これはGK魅魔様がパンチで弾く。

夢美がボールをキープし、鈍足ながらも攻め上がっていく。
必殺の武器でこぼれだまにされるが、神綺→霊夢へ繋がり夢想転生発動!!
キャッチしてしまった敵GK魅魔を貫き、先制点ゲット。

再開後、甘いパスは神綺が通さない……あっさり奪って再び攻撃開始。
霊夢へ渡るが、だんまくで潰される。
美鈴→ちゆり→夢美へと空中パスが成功し、今度は夢幻合体!が発動。
敵GK魅魔はこれもキャッチ……案の定、ぶっ飛ばして追加点。

パスをカットされて反撃を許したRoMだが、今度はてゐが出てきた。
流石にカットは出来ず、フランドールへ渡りスターボウブレイクを撃つ。
パンチで弾くが、またもやてゐに渡り、何時の間にかPAへ侵入していたフランドールへ。
十六爪炎壁で魅魔の鋼鉄パンチも砕き、失点……強すぎるorz

試合再開後、青ざめていた夢美も結界が発動してガッツが回復。
絶好調のだが、三度目の弾幕でまたもや潰されてしまう。
パス球は霊夢へ渡り、敵GK魅魔のパンチを砕いて3得点目。
前半終わり際の追加点は非常に美味しかった。
試合再開後、神綺がパスをカットして夢美に渡るが時間切れで後半へ。

後半開始、いきなりKOJが発動……だが、スペキャン発動で乙。
相手のGK魅魔、スペキャン連打で羨ましい……
このボールは美鈴に渡り飛龍の拳を撃ちこまれ、GK魅魔が弾くが続いてネクストヒストリー。
これもパンチで弾く……今回はパンチ率が安定してる。
反撃は、夢美教授がワンツー夢幻を決め、4得点。

敵側もてゐを絡ませ、パスを狩られないように攻めてくる。
てゐ→幽香→Ex慧音とロングシュートで勝負を仕掛けてきた。
ついに、キャッチを選んでしまったGK魅魔、2失点。
やはり、手数の多さはかなりのものである。

夢美が単独でPAに突っ込んでいくが、そろそろガッツが怪しくなってきた。
結界も発動しているので、霊夢にボールを集めたいのだが……
苺バスターは軽々と弾かれ、敵の魅魔が突進してくるが、神綺+萃香が中盤を支配し、
パスを永遠と狩り相手の反撃を食い止めていた。

CKになり、霊夢へパスが渡るもののGK魅魔にぶっ飛びセービングされてしまう。
次のCKは美鈴のエアマス飛龍の拳だが、これはスペキャン乙。

この後、神綺と萃香が奮闘し、ハーフラインを超える前にすべてボールを奪った。
もっとも、神綺は奪った後に必殺の武器で吹っ飛ばされていたが(汗
反撃の目をつぶし、このまま逃げ切って勝利。



とにかく、必殺シュートをガンガン撃たれてしまった。
前回のキャッチ率のままだと、失点2どころではなかったのではないだろうか……
そして、スペキャン発動が四回に対し、こちらは0。
その分、パンチが多かったのでいいんですけどね。

神綺と萃香のMF支配力が試合を決めましたね。
神綺が抜かれても、その後は萃香が止めるといった流れが多かった。
本来、11番は微妙な位置であまり守備に絡めないことが多いのだが、
足を早くすると攻めにも守りにも活躍できるポジションですね。
1vs1を仕掛ける場面もありましたし。

次は準決勝、何とか勝利したいところです。
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